軽二輪(126~250cc)の手続きについて

    軽二輪(126~250cc)の手続き 簡単です 1.申請用紙は手書きで、3枚綴りのノーカーボン複写となっています。 (三枚の内一枚が車検証や返納証明書になります。) 注意:押印するところが複数ページに渡るので注意してください。 2.重量税は最初購入時に一回払うだけです。 (中古新規で一度返納した軽二輪に新たにナンバーを付ける時に  重量税の支払証明が必要になります。) 3.軽二輪は車検制度の適用はありません。 4.印鑑証明書は必要ありません、住民票と押印印鑑も三文判でOKです。 ※ただし、印鑑証明書も住所を証する書面として使用できます。 1.軽二輪の現在札幌ナンバーの住所変更名義変更.pdf 2.(転入札幌ナンバー以外から)軽二輪の住所変更・名義変更.pdf 3.軽二輪の現在札幌ナンバー廃車.pdf 4.(札幌ナンバー以外から転入抹消)軽二輪の廃車手続き.pdf 5.軽二輪の届出(中古新規)一度廃車していたが再度ナンバーを付ける.pdf 例 札幌市市内で軽二輪の名義変更  同管轄軽二輪126-250cc名義変更.pdf  ← クリック  国土一郎から二輪太郎に名義が変わる手続きの雛形です。   

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登録自動車の記載変更と変更登録の分かれ道

  例えば、所有権留保がついている場合、   その車検証上の使用者が単独でできる事は    記載変更。変更登録の場合は、      所有者の委任状が必要となる。    下をクリック      ↓   kisaihenkou.pdf

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自動車保有関係のワンストップサービスについて

 昭和40年代にコンピュータ化された時に、自動車販売団体より、 自動車関係手続きを、行政書士さんお願いします。 と言われたときに、断ってしまった。人材がいなかった。  今回、OSSを、行政書士が、逃してしまったならば 将来的に向かって、この自動車関係業務は行政書士業務から なくなってしまいます。今、中古自動車販売店からの依頼 ではなく、一般ユーザーにも、行政書士の業務である事を 認めてもらわなくてはいけません。  「日本行政」からOSSについて要点整理してみました。   基礎その1OSS具体的な日程と手続き方法の説明.pdf   OSS基礎その2具体的なPC上の準備等.pdf   OSS基礎その3日行連OSSセンター支所の役割.pdf   結局は、受け皿となる行政書士の人材無くしてOSSは  成功しないと思われます。

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